新鮮な上質のすり身を使用し、水と澱粉はできるかぎり少なくしております。 温度を下げて、低温に保ちながらすり鉢でじっくり長く練り込むという、昔ながらの製法に徹する事により、ソフトで弾力のある蒲鉾造りに励んでおります。
同じソフトさでも、水をたくさん入れて柔らかくするのと、すり身の温度を低く保つ事で柔らかくするのとでは、全く違った食感の蒲鉾になるからです 。
特に天ぷらは0度位ですり上げ、最低一晩はおいてから使用しております。
京の老舗、林孝太郎造酢さんで作っていただいた天然のおでんつゆと、はま一の天ぷらがとてもよくあう本格的京おでんです。
(玉子・こんにゃく・大根も入ってます)
本物だけを使って作り上げた深い味わいです。 一度食べたら病みつきになること間違い無しの自信作、ギフトにも大変喜ばれます。 お奨め商品コーナーでもご案内をしております。